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紅ゆーじさん。「ふたろま」より、御影響子さん。その変態行為は、僕らの願望によく似ている。

 順番としては、今日はエナジー日記の日だったんですけど。
 昨日この漫画を久しぶりに読んでて、無性に興奮して、御影さんと一緒に露出オナニーする妄想で乳首オナニーを楽しんだので。
 書きたいと思います。

 一個の書きたいテーマに特化して描く漫画家さんは結構いる。
 童貞筆おろしものこだわるにったじゅんさんとか。
 この漫画は、巨根ふたなり女子校生の御影響子ちゃんが、色んなシチュエーションで露出オナニーをする。それだけを丹念に描いた作品となっています。

 なので、前半は基本的に誰かとの接触すらない。

 なのに、それが興奮する。
 異常なる性癖に、社会のルールも何のその。その欲情のスピードについてこれずにちぎれていく社会通念。そのスピードに脳がピリピリしびれる。

 この感覚。イケナイ遊びだけど。しょうがない。興奮するんだから。
 自分の場合この漫画ほどの冒険はしないけど、公共のトイレの個室とか、興奮するよなぁ。
 露出の経験もゼロではない。
 中学の頃、雨の日、傘をさして、誰もいない路地で、ジーパンのチャック降ろして、雨でぬれたアスファルトに射精したこともあった。

 夜勤のバイトしてた時期、帰りが早朝で、人気が無かったので、自転車乗りながらちんちん出してみたり。アホ満開ですけど。

 こういう欲求って人間にはあるんですよ。
 禁止されてることだからこそ、興奮するんです。しょうがない。

 僕は動画でも、裸で歩き回ったりするシーンが好きです。
 色んなポージングで、女性的やわらかい体に、筋肉や筋っぽさが目立つ。
 いいなぁ。立ってがに股でしごく姿、M字にしゃがんでしごく姿。
 
 公園コンビニ、学校、デパートのエレベーター。
 時に視姦されながら、興奮のただなかで失神するかのような絶頂に白目をむいてる。

 「脳みそぉバカになるぅ」
 「最低だ私」
 「おふ、止まんないい」

 ポニーテールにつり目。やや筋肉質。
 巨乳。電車のつり革にぶら下がって射精したり。
 そのシチュエーションの多様さと、アングルの豊富さ。
 そして、飽きさせない後半のちゃんとしたセックスありの作品。

 同人誌として発表されていた作品を商業としてまとめて、出版された作品。
 さすが三和出版。

 素晴らしい作品。是非次作にも期待です。
 

ふたろま〜ふたなり露出マニア〜
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乳首は性器になるか。

 このところ、オナニーはもっぱら乳首オナニー。
 ただ、自分の場合乳首で感じるイコールエナジーが微量であっても出ている。
 と、解釈してきた。

 なのに、昨日はちょっとこれまでと、違って驚くことがあった。

 常にソフトにこねくるだけだったけど、昨日はなぜか、伸び切った爪でチクチク刺すようにこねてみた。
 
 すると、妙な絶頂に到達してしまいました。
 エナジーを一切感じないまま、乳首が性器になった錯覚の中に閉じ込められるように、自分がぎゅーとその閉塞に詰め込まれていくかのようだった。

 ひたすらに乳首が純粋に気持ちよくて気持ちよくて。

 これまで、乳首はあくまでドライやエナジーの補助的ポジションであって、それ単独で感じることはできないと思ってたのが、間違いだったのかも。
 乳首は上手に扱えば性器になるのかもしれない。


 不思議な感覚だった。
 切ないような、嬉しいような幸せで、でも哀しいような。

 またあんなイキ方できるかなぁ。

 今日も試してみます。

 

身勝手ランキング② ピンクな乳首が素敵だね編。

 気楽に書いてます。
 勝手にランキングつけてるだけのお楽しみ企画です。

 今回は乳首の色がピンクでドッキリした女優さんのランキング。 
 まるでアニメの世界のように非現実的なまでのピンク。
 かなりレアですね。生まれつきの体質でしょうから。

 まず第三位。
 ○川上ゆうさん。

 独特の色気やフェロモンをまとった女優さんです。
 ネットリした色っぽい目で男を舐めながらの責めがお得意。
 薄いピンク色な乳首がお綺麗です。

 丸ごと!川上ゆう8時間 SPECIAL
<

 第二位。
 ○春うららさん

 本当はこの人が一位です。そのピンクいろでいうと。
 でもこの人一位にするとまた前回と同じ動画貼ることになるので。
 今回は二位。この人はもう誰がどう見てもピンクです。美しい。

 悶絶・絶叫 アナル&ヴァギナ
では第一位です、どどーん。
 ○松野ゆいさん。

 大好きな女優さんだ。
 縁あってデビュー作に出会ってからこの人のファンなんです。
 女優さんとしての持つべき魅力の殆ど持ってるような、僕にとって最高クラスの女優さんです。
 なかでも、このピンクの乳首。なんでしょうねぇ。この清潔感とか、清涼感とか、を感じるドキドキは。
 綺麗ですね。


 ゆいちゃんの恋人 ある日突然、身長10cmに小さくなったボクと巨大な彼女
 
 というわけで、今回は大分いい加減に書いた。
 二人までは思いついたけど、三位は書きながら思い出してたぐらいで。
 次のランキングはもうちょい煮詰めてから書こうか。ではでは。






フクダーダ「アセッちゃダメ2」より、花村さん。変態少年に振り回される陸上少女は足の表現が豊か。

 好きな漫画のキャラクターを紹介しております。
 長く続けた掘骨さんキャラにキリがついたので、ちょっと原点に帰ろうかと。

 僕がエロ漫画に目覚めたのはいつだったか。

 振り返るとそりゃ中学のころ読んだ、レモンクラブやペンギン倶楽部だけども。

 その後、ネット上で再び出会ってのめりこんだ。そのきっかけは、葉雨たにしさんの「長野さんの?」だった。
 大人しい眼鏡っ娘長野さんと、二人きりの図書室。素敵な作品だった。

 そこから、にったじゅんさんや、月野定規さんといった漫画家さんにはまっていった。

 その頃好きだった作品をやろうと、思い返していまして、たにしさんはいつかやるとして、今回はフクダーダさん。

 絵柄に関しては素朴さを感じる。コロコロコミックのようなコミック誌にも通ずるかのような、勝手なイメージとしてその手の雑誌出身で、SFヒロイック漫画なんか描くようになる漫画家さんを想起させるといいますか。

 キャラ絵には温もりとか体温を感じるのに、背景が手抜き、冷たい、平板。カキワリ。

 サクッと見てるだけでは、濃いエッチ漫画ではないですが、この作品は物語の設定と、キャラの個性で興奮させます。

 臭いフェチで陸上の練習後の花村さんの足の臭いに興奮する変態少年沖君。
 沖君に教室内での擦りつけオナニーを目撃されたことで異常な付き合いが始まってしまう花村さん。

 「花村さんの体臭のせいでこうなったんだぞ」
 「どうして私のせいになってるの」

 この漫画の良さ、変態少年沖君の欲求や、マイペースな振る舞いに、花村さんがいやいやながらにも、楽しそうにツッコミ入れながら付き合ってるとこ。

 クンニしながら足コキされる沖君。たまらずにオ○ッコ出しちゃう花村さん。
 オ○ッコかけちゃって謝る花村さん。

 「ごめん、ビショビショ」
 「全然気にしません、気持ちいいくらいです」
 「どうして自慢げにいえるんだろ」

 このほのぼのしたやりとりね。読んでて清々しいですね。
 この設定なので、どうしても、ディスコミュニケーションを思い出しますが。
 18禁版ディスコミなんて想像するだけで読みたい。

 セックスにはいろんな体位があって、名前も様々ありますが、自分の中で勝手にフクダーダポーズと呼んでる体位があります。

 背面騎乗での、M字開脚スタイル。

 この必殺のアングル。

 この時の足。の、グンネリ感、最高です。

 連作で幼馴染との三角関係もあって、二人の魅力的なキャラクターの心情がキッチリ書かれてます。

 「くほぉん。おほおおん」
 感じ切ってる時の花村さんの喘ぎ声の表現も面白い。
 フェチな性的表現に、結構爽やかな恋愛ドラマ。
 いい漫画です。

 最後の沖君の告白シーンもよくて、後味もいい。
 女子の匂いって男子にはたまらないですよね。

 では、次はどれやろうかしらね。

 

恋におちよう

変態として生きる覚悟。大げさですか。

 ドライやエナジーに出会ってしまって、僕は完全に性に関してのキャパシティがもうガバガバです。
 
 ちらっと見ただけのアニメ、げんしけんの初回、オタクとして生きる覚悟。
 というセリフがありました。
 僕もその覚悟をつける必要があるかな。
 実生活で被ってるまともな皮をはぎすてて。

 なんのことかって、最近男の娘モノの動画だけじゃなく、これまでには見るだけも拒否していた男同士も動画までたまに見たくなってる始末。

 綺麗な顔の女装男子と、あんなことやこんなことをしたい。

 そんな妄想で昨日ヤラシイもやの中に閉じこもってた。

 どうなることやら、自分でもちょっと怖いな。
 このブレーキゆるめるともう戻ってこれない一線を越えそうだから。
 バイセクシャルとして生きる覚悟か、まぁ、人間愛ってことでいいじゃないか。



 

 

27人目。羽鳥京子さん。恥じらうあなたにもっと恥ずかしいことをして欲しい。

 アケスケな明るさで変態プレイもガハハと笑いながらこなしてくれる女優さんも好きだけど。
 恥じらい、チンポ。という言葉すら言い出すのにためらう女優さんもかわいい。

 惚れた女優さんを紹介してます。今回は羽鳥京子さん。

 アナウンサーが原稿を読む。そこにスケベないたずらと、監督の冷静な質問が挟まる。
 後半は普通に男優さん二人との絡み。

 出演作はこれ一本か。

 この手の企画ものはつまらないのが多いですが、コレハ大傑作でしょう。
 この女優さんが大当たりだ。本物のアナウンサーかどうかはどうでもいい。
 そう思えるほどの、声質と安定感ある原稿読みをしてくれているから。
 見てる男はそう思い込んでみればいいんだ。

 かわいい。綺麗。
 誰に似てるかな、星野真里さんとか、ちょっと剛力彩芽っぽさもあるかな。
 完璧なクールな女、に親しみやすさを混ぜたお顔立ち。
 この手の綺麗なお姉さんは僕の理想です。
 吉田遼子さんやaoi.さんがその最高峰だったけど、この人も。

 ハイ。ハイ。って返事する低めのトーンがエッチ。
 敬語のやりとりもグッド。

 カチッとしたスーツ。の、下半身だけ脱がされてる姿。
 もう、興奮してもだえ死にそう。

 「ああ、あのう、クンニされてます。」
 「ちょっとおかしくなりそうなんで、ちょっと」
 「恥ずかしいのであんまり好きじゃないです。なんでしょう、注意力が散漫します」
 「気持ちいいんですけど、苦しい方が多いです」
 
 下半身だけ裸の引き画がたまんない。
 足がすらりと長くて、生活感のようなものを感じる陰毛。
 そして、ハイライト、座って嵌められながら、足をテーブルの上に置いた姿勢。

 「あの足は開いたまま、ペニスが膣内に入ってます。いや、あの」
 唇をかむしぐさ。恥じらってキョロキョロする目。

 今見ながら書いててもう、最高に興奮しちゃう。
 コレハ企画と女優さんの相性がいいんだろうな。
 後半についても書こうと思ってたけど、もう十分でしょう。

 肉体もホント美麗。スポーティな筋肉質一歩手前のスレンダーボディ。
 ただこの作品、リアルなニュース原稿を読んでるみたいでそっちに集中しちゃうとゲンナリスル。凄惨なニュースもあるので。

 >

現役女子アナウンサー 羽鳥京子


エナジーと女監督ハルナと、奇械田零士朗。

 ひっさしぶりにエナジー絶好調。

 そうだった。エナジーが好調だと呼吸してるだけでビリビリできるんだ。
 もう、呼吸してるだけでほんの少し背中をそらしたりするだけで、
 会陰部から快がドバドバ出てくる。
 その証拠に勃起する。
 それを上にはあげずに、緩めの快感にとどめて楽しんでた。さっき、晩御飯にカレー作って食べた後。

 もう、最高。乳首すら触らずに。

 エナジー呼吸のみ。

 絶頂中は。そこに行くまではちょっと乳首の助けも借りたけど。

 昨日から、下の動画にどっぷりはまってた。
 男の監督の声は煩わしいが、女監督の声がカットインしてくるのは大好きなんだ。
 なんか、プロっぽくないと言いますか、なんか大学のサークルでエッチな作品撮ってみてるような雰囲気を感じてドキドキする。

 コレハリードする女優さんがモデル顔で可愛いし、仕込みかもしれないが、素人っぽい垢抜けない女の子も素敵だ。

 あと、男なのに乳首でイク僕が共感できる漫画を探していて、行き当たった、奇械田さんの作品。
 乳首イキに特化した連作が最高にエッチ。
 今度漫画キャラ紹介でやろうと思う。

 

 

エナジーオーガズムと僕26

 エナジーオーガズムに関する日記の書き起こしをやっています。

 今回の日付、2010.7.5

 完全にマスターした。肘をついて乳にタッチ。
 ピンポンピンポンしつつ、深い呼吸と、ホーンの少しのPCの意識。
 けして、グッとは締めない。
 そのまま、上へ上へ、快楽が体を這い上がって、アタマまっちろ。
 乳首だけをしつこく刺激しても、マチッロまでイケル。

 以上。ここまでです。
 こっから少し日付が飛んで、次は九月になる。

 昨日の乳首オナニー。エナジーの調子は悪かったものの、やらしい気分が収められず、二時間ぐらい乳首をこねくってた。
 「乳首がおチンポになっちゃった」とか
 「乳首とキスでダしちゃう」とか、
 「僕、おんにゃのこになっちゃった」とか、
 頭の中に花の咲いたセリフぼそぼそ呟いて、狂ってた。

 昨日はもしかすると、初めて純粋な乳首のみの快感を知ったかもしれない。
 乳首が性器になったかのような、快感がどんどんそこに溜まっていくかのような感覚があって。
 乳首でだけで絶頂していた。

 どうしても射精には至らないが、透明な液体はダクダクでていた。

 今日も乳首をいじれると思うと自然と顔がヘランとしちゃう。
 女の子気分。
 このまま女性物下着にも手を出しちゃうかもしれん。

 もーなんか、どーでもいい気持ち。
 欲望のままに、生きてみたい気分。

 

 この娘、僕の中の最強男の娘、チュリンちゃんによく似てるけど、本人かな?

性的興奮と、気分の高揚。

 エッチな気分にならないとエナジーオナニーや乳首オナニーは上手くはいかない。

 今日はなんか調子よかったなと思った日は、夜にテレビ見て大笑いした日だったり、好きな音楽に出会った日だったり、気持ちのいい人に会った時だったりする。

 高揚、陶酔。感動。

 なんでもいいけど、心が動いた日には上手くいく気がします。
 
 昨日は数か月ぶりに前立腺刺激で楽しんだ。

 不思議なんだよなぁ、最初は全然感じないのに、徐々にそこが、排泄の穴から性器に変わってゆく。
 中をキュウっと締めると、そこに筒が出来上がる。
 本当に不思議な感覚。

 ドライオーガズムには時間がかかる。これが一個大きなハードルになるんだろう。

 僕の場合は奥。一番奥。
 そこを、ぐーっと我慢して締めつけながら刺激し続ける。

 久しぶりだったから絶頂まではいかなかったけど、十分快感は感じました。

 ううん。でももう、自分の指では限界がある。体勢もしんどいし。
 なんかしら、安いお尻玩具でも買ってみようかな、アナルシストとか。
 あの形はなんかよさそうなんだよな。

 

 これは大塚咲さんかな。かわいい子にお尻をいじってもらいたい。
 「開発されに来た?」こんなこと言われたいぜ。 

かわいいボク、「水着でかわいらしく」より、青梅君。

 一応これでラストの掘骨さん作品紹介です。

 これまでの作品の中にも流行りの男の娘モノもなかったわけではありませんが。
 今回の単行本は全編がそれです。
 オトコノコものの雑誌に掲載されてたようです。

 いつもならチンチンが生えていても、体つきは可愛い女の子だったんですけど、この作品は男の娘ということで、体つきも顔つきも男です。
 描き分けが非常に上手いので、この単行本には独特な匂いがする。
 今時な綺麗なオトコノコではなく。
 昭和な厚化粧女装さんのような香り。

 そんな中で一番これまでの作品にテイストが近いのが今回のチョイス作。

 主人公の二人がティーンだってのもあるからでしょう。体がごつごつしてない。

 ノートを貸してあげる代わりに一緒にプールデートをしてもらう青梅君は、岩根君が好き。

 そのケのなさそうな岩根君にドキドキしながらも、大胆に迫る青梅君。
 せっかくお洒落したのに、「なにその恰好?」
 と言われて拗ねる青梅君。かわいいです。

 ヤラシイ水着を着せられて戸惑いながらも青梅の可愛さによろめく岩根。

 「岩根、嫌?」
 抱き付きながら目を見ずに言う青梅。

 ドロドロセックスのない話をまさか、掘骨作品で読むことになるとも思わなかったですが、フレンチなキスだけのこの作品でも、物足りなさは感じない。

 十分にエロ漫画としての力を持っている。
 これで抜けるかどうかって言われれば、抜けますよ。
 青梅君が可愛くて、岩根の水着からはみ出したおちんちんがやらしくて。

 と、掘骨さん作品最後が甘酸っぱい恋愛漫画なこの作品で終わって、なんだか爽やかな気分。
 次からはまた別の漫画家さんの作品をやっていきます。

 


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プロフィール

しんいち.

Author:しんいち.
しんいちといいます。
エナジーオーガズムや好きな女優さんについて、割と真剣に書いてます。
三十代前半の一人の男です。
リンクの際には一言、コメント下さい。
それ以外にも、コメントはお気軽に。でも、荒い言葉はご容赦。 
  
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